{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad01_expire_date}}
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad02_expire_date}}
文献
J-GLOBAL ID:201602007245229765   整理番号:68A0333835

1-(2-ジメチルアミノエチル)シクロヘプトイミダゾール-2-(1H)-オンのがん治療効果に関する研究 III RCH-317の投与時期,ならびに放射線照射併用による担がん動物の生存日数に及ぼす影響について

著者 (1件):
資料名:
巻: 17  号:ページ: 110-117  発行年: 1968年
JST資料番号: F0912A  ISSN: 0029-0297  CODEN: NKOGA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
7員環化合物RCH-317の放射線増感作用について,第1級,第2報において,その臨床例およびそれを裏づける基礎実験について報告した.今回は,Ehrlich腹水がん,AH66F,AH 130腹水肝がんでの放射線増感作用をマウスを用いて検討した.その結果,上記3種のがん細胞に対して,RCH-317自体はほとんど制がん作用を示さないが,明確な放射線増感作用を示し,放射線照射前60分に本剤を投与した際に最高の効果が観察された:参16

前のページに戻る