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文献
J-GLOBAL ID:201602007554415530   整理番号:68A0325019

カルコゲナイド ガラス

著者 (1件):
資料名:
巻: 21  号:ページ: 826-336  発行年: 1968年
JST資料番号: F0107A  ISSN: 0022-7684  CODEN: KAKTAF  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 文献レビュー  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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従来実用されているガラスのほとんどは酸化物ガラスであったのに対し,その0の代りにS,Se,Teが入ったのがカルコゲニドガラスである.赤外透過性,半導体特性などにいちじるしい特徴を示し,また低融点であり常,温で液体のガラスができ,非金属元素よりいちじるしく金属元素の多いガラスができるなど構造的にも興味のあるこのガラスについて,ガラス化範囲,ガラス構造物理的性質,化学的性質,光学的性質の概略を紹介=参50
タイトルに関連する用語 (2件):
タイトルに関連する用語
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