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文献
J-GLOBAL ID:201602007632093243   整理番号:68A0179453

界面活性剤としてのスルホン化オキシ脂肪酸エステル

Hydroxy sulfonated fatty acid esters as surface active agents.
著者 (2件):
資料名:
巻: 70  号:ページ: 167-168  発行年: 1968年
JST資料番号: B0531A  ISSN: 0015-038X  CODEN: FSASA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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親水性モノグリセリドスルホン酸塩のこれまでの合成法の欠点を補なう新らしい方法を検討し,関係諸困子を明らかにし,合成品の特性を他の活性剤と比較した。やし油混合脂肪酸と無水炭酸ナトリウムを完全に脱水し,溶媒としてエテルセロソルまたはキシレンとの混合溶媒を加え,NaCHPSの存在で3時間加熱かくはん。生成物を熱エタノールで再結する。微量の水分が存在すると副及応が起こり収率が低下する。NaCHPS5%過剰,還流時間21/2で最高の収率をえた。起ほう性,湿潤性ξ洗浄性,表面張力の低下度は他の活性剤に比べて損色なく,酸アルカリ性液,硬水中でも安定性能がある;写図1表1参5
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