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文献
J-GLOBAL ID:201602007711067312   整理番号:68A0102825

極超音速流中の細長い円すいの近傍後流

Near wake of a slender cone in hypersonic flow.
著者 (2件):
資料名:
号: 19vol1  ページ: 183-212  発行年: 1967年
JST資料番号: B0094A  ISSN: 0007-1196  CODEN: BRJFA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: イギリス (GBR) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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極超音速風胴中に細いより線で支持した円すい表面の流れおよび近傍後流を実験的に研究している。模型は半頂角10度,底面直径8inの円すいを用い,実験はマッハ数7.7,底面直径に基づくレイノルズ数0.3~1.5(×106),平均よどみ点温度1700°R,迎え角10度および0度で実施。円すい表面での熱伝達,圧力の測定,底面圧および近傍後流中の静圧,ピトー圧の測定を行ない,他の実験結果と比較。圧力回復に及ぼす迎え角の効果は,軸対称層流の場合,円すいを過ぎる非粘性流の変化および円すい上の境界層が層流から遷移状態に局所的に変化するためよどみ点圧力比Psi/Psocを5倍程度増加させることが結論;写図9参15
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