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文献
J-GLOBAL ID:201602007780174538   整理番号:68A0283147

箱げたの仕切板枚数および剛性決定に関する研究と設計への適用

著者 (3件):
資料名:
号:ページ: 114118  発行年: 1968年
JST資料番号: F0090A  ISSN: 0578-7904  CODEN: ISHGA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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箱げたがその長方形断面ぐう角部に偏心荷重を受ける場合,内部の仕切仮の剛性と枚数により,応力,変形がいかなる影響を受けるかを求めた.この場合簡単のため仕切板は等間隔偶数枚とし,最も条件の悪い場合をとり荷重は中央断面にかかるとして,理論式を導びき実験によりその結果をたしかめた.その結果仕切板を入れることによ),応力,変形とも大幅に減少すること,仕切板の数をふやすと減少の債はふえるが,減少の度合は小さくなることなどが判明した;写図12参4
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