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文献
J-GLOBAL ID:201602007889066352   整理番号:60A0103712

太陽源の波長3cmの偏波

On the polarization of sources of solar activity on 3 cm. wavelength.
著者 (2件):
資料名:
巻:号:ページ: 23-30  発行年: 1959年
JST資料番号: C0312A  CODEN: JITEA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: インド (IND) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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太陽からの電波放射の機構を知るため高度の分解能(1.8’)をもつ干渉計を用いて波長3伽の偏波を測定した結果を紹介した.干渉計援による偏波の測定原理,高度の分解能をもつ偏波計としての干渉計,太陽におけるための空中線の調整,爆発放射の偏波などについて述べた.結論として,持続源からの放射の偏波は狭い明るい範囲(見掛け上の直径1.5より小さい)から来る.より直径の大きな散乱の範囲は偏波に大きく関係しない.また3伽波の観測では爆発放射の60%は偏波しており,小直径の爆発の方が偏波の公算が大きいと述べている;写1図7表1参15
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