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文献
J-GLOBAL ID:201602007966299845   整理番号:68A0323254

16Oの光分解に対する電気四重極子寄与

Electricquadrupole contribution to photodisintegration
著者 (2件):
資料名:
巻: 57  号:ページ: 238-22  発行年: 1968年
JST資料番号: C0613A  ISSN: 2037-4895  CODEN: NIFBAP  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 短報  発行国: イタリア (ITA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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16O光分解を多重極総和則により解析し電気四重極遷移から生じる寄与を計算するのが本論文の目的である。L-S結合の殼模型により,重心運動も考慮に入れ,σint,σbおよびσ-2の3つの断面積を求めた。16核の径を導き出し,電気双極子および四重極子の寄与を考慮に入れてこれら3つの総和則を説明した。0~30MeVと0~170MeVの2つのエネルギー領域に分けて議論した。普通用いられている総和則とはやや異次った結果ができたが,結論として30MeV以下では,総和則に対する最大の寄与はE1であり,30~170MeVではE2が主であると言える;参15
タイトルに関連する用語 (2件):
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