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文献
J-GLOBAL ID:201602008103842334   整理番号:60A0071627

クロルテトラサイクリン(C.T.C.)処理の牛肉におけるクロルテトラサイクリン耐性ぶどう球菌発生

Studies on the development of chlortetracycline-resistant staphylococci in chlortetracycline-treated beef.
著者 (1件):
資料名:
巻: 10  号:ページ: 440-444  発行年: 1960年
JST資料番号: A0422A  CODEN: ANTCA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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Staphylococcus aureusの2菌株のC.T.C.処理牛肉中における耐性獲得を追及.最低有効濃度のC.T.C.処理回数と耐性度の関係は6回処理で耐性最大となる.C.T.C.濃度は0.25p.p.m.の方が0.5p.p.m.より耐性の大きい菌を作る.この耐性は栄養培地で3代培養すると消失する.牛肉汁では耐性菌を作らない
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