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文献
J-GLOBAL ID:201602008120986005   整理番号:60A0003366

マッハ数0.6~14の範囲における双発ロケット体の底面圧力の測定とそれにおよぼす,ノズルの傾斜ならびに安全板の影響

Measured base pressures on several twin rocket-nozzle configurations at Mach numbers of 0.6 to 1.4 with effects due to nozzle canting and stabilizing fins.
著者 (2件):
資料名:
巻: 1960  号: D-544  ページ: 1-9  発行年: 1960年
JST資料番号: B0433A  CODEN: NASCA   資料種別: 技術報告 (T)
発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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設計マッハ数2.0および3.43のノズルが使用された.そして,静圧の120倍の総圧を持つ冷い流れが用いられた。ノズルを外側に11°傾斜させることにより,超音速における底面は強大した,ノズル傾斜による抵抗の減少はノズルの設計圧力比において最大となり,圧力比がそれ以上増すにしたってその効果は次第に減少し,設計値の3倍の圧力比において,その効果は逆になった.安定板をとりつけることにより,底面圧力は減少した.底面圧力係数の大ささと,そのノズル圧力比に対する変化は,従来の結果とよく一致した;図9参7
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