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文献
J-GLOBAL ID:201602008238453907   整理番号:68A0053561

構造用鋼板の伸び能力について

著者 (2件):
資料名:
号: 152  ページ: 34-38  発行年: 1968年
JST資料番号: F0028A  ISSN: 0385-5392  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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材料の伸びは最高荷重に達するまでの一様伸びと,最高荷重に達した後のくたびれをともなう局部伸びとに分けて考えることが望ましく,前者は,同一材料であれば寸法によらず一定であること,高強度鋼になればなるほど小さな値を示し,特に調質鋼材の一様伸びと非調質鋼材のそれとの間はは大きな差がある。後者は,同一材料であっても試験片の形状,寸法によって異なるので,他の材料とくらベるには形状,寸法の同じ試験片でなければならないこと,鋼種が異なっても大きな変動はないが,しぼり参率や衝撃吸収エネルギーと密接な関係にあり,材料のじん性の-表現であると考えられる;写図12表2参5
引用文献 (5件):
  • 1) 木原・藤田 : Journal of H.P.I., Vol. 2, 1964
  • 2) Fennev, et al. : National Engineering Laboratory Report, No. 87, 1963, England
  • 3) Holmberg, et al. : Bulletin RILEM, No. 26, 1965
  • 4) 佐藤 : 日本海事協会誌 第52号, 1958
  • 5) たとえばHill : The Mathematical Theory of Elasticity, Oxford Press, 1950 (鷲津他訳, 培風館1954)
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
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