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文献
J-GLOBAL ID:201602008285420472   整理番号:60A0114184

オーステナイトーマルテンサイト系ステンレス鋼のマルテンサイト変態

Мартенситное преврашение в нержавеющих сталях аустенито-мартенситного класса.
著者 (3件):
資料名:
巻: 1960  号:ページ: 9-17  発行年: 1960年
JST資料番号: R0068A  ISSN: 0026-0819  CODEN: MTOMA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 旧ソビエト連邦 (SUN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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試料はC0.07%,Cr15%,Ni8.5%,Al1%で1,050-20°Cの焼入れでマルテンサイトは1~4%のもの,これを20~525°Cで加熱すると以後のサブゼロ処理で生ずるマルテンサイトが著しく少なくなる。525~950°Cで加熱すると逆にマルテン化が促進される。促進されるのはオーステナイト結晶粒器に炭化クロムが析出してオーステナイト中のCrとCが少なくなるためである。20-525°Cで加熱したものは比較的緩慢な冷却速度で-196°Cまでマルテン化なしに冷却できる。その後潜伏期間を経て等温的にマルテン化が起ころ,その後潜伏期間を経て等温的にマルテン化が起こる。この原因を推定す;写1図7参18
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