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文献
J-GLOBAL ID:201602008322371223   整理番号:60A0109562

鍛造品の焼もどし温度からの冷却条件

Режимы охлаждения поковок с температуры отпуска.
著者 (3件):
資料名:
巻: 1960  号:ページ: 42-47  発行年: 1960年
JST資料番号: R0068A  ISSN: 0026-0819  CODEN: MTOMA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 旧ソビエト連邦 (SUN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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試料は,C0.4,Cr 1,Ni 1.2~2.4,Mn 0.36~0.65%の鋼,直径40~80cm程度の大型鍛造品を焼もどし後空冷すると残留応力が大きぐなる.400°Cまで炉冷以後空冷すれば炉冷のみの時に比し冷却時間1/3~1/4になり残留応力は4kg/mm2以下である.焼もどし脆化しやすいものは400°Cまで空冷,この温度に若干時間保持後さらに空冷する;図5表3参1
タイトルに関連する用語 (2件):
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