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文献
J-GLOBAL ID:201602008530382034   整理番号:68A0213820

単導体ガラス

BalbleiterGlaser
著者 (1件):
資料名:
巻: 22  号:ページ: 163-165  発行年: 1968年
JST資料番号: B0465A  CODEN: IELRA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 解説  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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周期構造をもつ固体中の電子についてはブロッホの定理が成立し,これを基礎にして電子工学が発展してきた。ガラスのような無定形物質では周期性は存在しないが短距離での秩序は存在する。ガラスはレーザ,コンデンサ,MOSトランジスタその他種々の応用が考えられるが本文では主として態動素子への応用を考えて有効質量の小さいガラス,誘電率の大きいガラスなどを製作する場合の材料,例えばTe+Ge,Te+InSbなどの例を示し,半導体ガラスの現状を総合報告した;写図3参10
タイトルに関連する用語 (2件):
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