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文献
J-GLOBAL ID:201602008552237186   整理番号:68A0154744

Endothia parasiticaのレンニン酵素

Rennin enzyme of Endothia parasitica.
著者 (1件):
資料名:
巻: 16  号:ページ: 248-255  発行年: 1968年
JST資料番号: A0427A  ISSN: 0003-6919  CODEN: APMBA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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動物のレンニンを代替するものを求めて381株の細菌と540株のかびを試験したうち,Endothia parasiticaのみが適当な酵素代替物を生成した。このかびの酵素を結晶化し,その性質を研究。これは水溶性,非透析性で硫安,有機溶媒で沈殿し,60°5分の加熱で破壊す。水中pH4.5で最も安定であり,等電点はpH5.5。酸加水分解で各種アミノ酸を生成するがアルカリ加水分解でもトリプトファンは検出されない。分子量は34,000~39,000。凝乳活性は動物レンニンのそれと各種CaCl2濃度の午乳で大体一致する。両者ともpH6.0~7.0で同等の凝乳活性を示した;写図9参44
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