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文献
J-GLOBAL ID:201602008610321001   整理番号:68A0181462

吸着剤の流動層を有し周期的に動作する吸収塔の計算

Расчет адсорберов периодического действия со взвешенным слоем сорбента.
著者 (3件):
資料名:
巻: 40  号: 12  ページ: 2746-2751  発行年: 1967年
JST資料番号: R0140A  ISSN: 0044-4618  CODEN: ZPKHA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 旧ソビエト連邦 (SUN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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塔の下部より空気-有機物蒸気混合層(濃度Co)がGの流量で入り流動層を生じて吸着される時,吸着剤粒子がすべて半径Rの球形で,層中の同一高さでは分布が均一,層の高さの振幅はh’,任意の高さにおける滞留時間は同じで,時間τの間に吸着前面は粒子の外表面よりxの深さに進むと仮定し,高さhにおける濃度Cに対しC=Coexp〔-3△(R-x)2VDh/δGR3xh’〕を導いた。∂および〓は吸着剤のみかけの密度および充てん密度,Vは充てん容積,Dは有機物蒸気の粒子内の拡散係数。ベンゼンの活性炭による吸着は,R,h,Co,Gのかなり広い範囲で上式により表わし得る;写図8参4
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