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文献
J-GLOBAL ID:201602008630130776   整理番号:60A0000696

ソ連のスプートニクおよび宇宙ロケットで得られた上空の観測資料

Results of scientific investigations made by soviet sputniks and cosmic rockets.
著者 (1件):
資料名:
巻:号:ページ: 32-47  発行年: 1960年
JST資料番号: B0035A  ISSN: 0004-6205  CODEN: ASACA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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高度200km以上の大気密度および温度は従来の予想よりも大きく,たとえば,220kmでは2.5×10-3q/cm3で,かつ,日中は夜間よりも,また極付近は赤道付近よりも大であり,高度43kmでの密度は1.8×10-8粒子/cm3,温度は1,600°Kである。文中,計測方法を簡単に述べ,密度,宇宙線の強さ,電離状態,電子の有効エネルギーその他磁場の強さなどについて詳細のデータを示し解説.最後に,第2宇宙ロケットで観測された月表面付近の磁場の強さについて,その強さは50~100γを越えないなど新しい発見事項の興味ある記述がある;写1図14
タイトルに関連する用語 (3件):
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