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文献
J-GLOBAL ID:201602008637098991   整理番号:68A0091635

機関室における安全

Sicherheit im Maschinenraum.
著者 (1件):
資料名:
巻: 105  号: SonderNumraer  ページ: 611-613  発行年: 1968年
JST資料番号: C0105A  ISSN: 0017-7504  CODEN: HNSAA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 文献レビュー  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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無人運転を行なう機関室では,監視だけでなく,危険の原因を早期に知ることが重要で,機械の温変や圧力を絶えず監祝するとともに,ディーゼルのクランク室内や機関室内の油蒸気の監視も必要である。油の霧探知用の光電装電が開発され,その作用について解説している。2サイクル機関の掃除空気風路に対する火災報知装置とCO2消火装置もある。温度,圧力の監視では設定限界値を越すと光または音響による警報を発する。火災は小さいうちに可搬消火器で消火につとめるべきであるが,その後はCO2,水,ほうまつなどによる消火装置が使用される。従来は重ほうまつを使用したが,新しい方法は軽ほうまつによるもので,その挙動を紹介している;写図2

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