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文献
J-GLOBAL ID:201602008702283980   整理番号:60A0102874

アルミノ・シリケイト・ガラスの実験用真空装置への応用

The use of alumino-silicate glasses in experimental vacuum devices.
著者 (2件):
資料名:
巻: 13  号:ページ: 148-150  発行年: 1960年
JST資料番号: E0306A  CODEN: SYLTA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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真空管の外囲器にはガラスがよく使われるが500°C位で軟化するので実験室用の如く高温度の環境で使用する場合ガス放出で真空度が低下して困る。対策としてセラミックがあるが成形困難,不透明金属との封着困難などの欠点がある。これに比べてアルミノ・シリケイト・ガラスは普通のガラス吹き加工が可能で600°Cでベークできるので到達真空度もずっと良く5×10-7mmHgは容易に得られる。た〓し加工温度が高く表面で泡を発生しやすい欠点がある。封着金属としてMo,Wが考えられるが酸化対策からMoが適する。Crを厚く蒸着したMoが良い結果を与えた
タイトルに関連する用語 (3件):
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