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文献
J-GLOBAL ID:201602008741678037   整理番号:68A0265970

配筋の腐食防止としてのコンクリートの性質に及ぼす空中炭酸および湿気の影響高炉スラグラインハウゼン研究所の研究

Einfluss von LuftkohlensSure und Feuchtigkeit auf die Beschaffenheit des Betons als Korrosionsschutz fUr Jtahleinlagen.
著者 (5件):
資料名:
号: 182  ページ: 35-656769  発行年: 1967年
JST資料番号: H0081A  ISSN: 0171-7197  CODEN: BDASA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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116の供試体を古いコンクリート造建物,プレハブおよびPC造建築から採取し・空気中の炭酸ガタ・,湿気・二7ンタリートの表面状況誅筋の防食処理について試験した.外気Kふれるコンクリートではコンクリートの炭酸化は16mmをこえなかった.炭酸化に影響した個々の因子間の明確な差別は困難であったがコンクリートの品質のよいものほど炭酸化の深さは少々ぐメント量の多いものほど炭酸化は少なかった.鉄筋の防食処理の施してない場合の心配は根拠づけられなかった;写3図16表7参30

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