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文献
J-GLOBAL ID:201602009268816687   整理番号:68A0247307

銅およびニッケル鉱石の製錬時の溶鉱炉スラグとPidgeon法スラグのフラックス効果 I 銅の収率とマットの等級

資料名:
巻: 17  号: 769-800  ページ: 345-352  発行年: 1967年
JST資料番号: G0635A  ISSN: 0030-6177  CODEN: TROUA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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鉄溶鉱炉スラグとPidgeon法によるマグネシウムスラグを銅濃縮物の製錬にフラックスとして用いた。いずれのスラグもフラックスとして非常に有効であり,濃縮物に対し10%を用いても有効な結果を得た。銅の収率は,フラックスを10~30%用い1300°Cで5分間の条件で99.1~99.4%である。装入物中のシリカの含有量が増加するとマットの等級は改善され,マットの比重は低下し生成したスラグの比重は僅かに上る;図6参6

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