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文献
J-GLOBAL ID:201602009281206413   整理番号:68A0340491

バーンアウト熱流束の研究 II バーンアウト現象に対する波動理論の応用

著者 (2件):
資料名:
巻:号:ページ: 67-73  発行年: 1968年
JST資料番号: G0503A  ISSN: 0073-2311  CODEN: MFEHA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 英語 (EN)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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核沸騰において熱流束を増すと伝熱面は気ほうで覆われ,バーンアウトを生ずる.バーンアウト時の最大熱流束を与えるChang,Kutateladze,Rohsenow,Zuberの理論式を簡単に紹介.バーンアウト現象は流体力学的問題であるとの見地からLambの波動理論をバーンアウト現象に適用,重力と表面張力との影響を入れて,気液二相の境界面を伝搬する波の速度を決定し,熱流束の式を求めた.この式に表われる定数は実験値と比較して求めた:参6

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