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文献
J-GLOBAL ID:201602009301158976   整理番号:68A0243063

村上製錬所の鉛製錬

著者 (1件):
資料名:
巻: 84  号: 963  ページ: 781-785  発行年: 1968年
JST資料番号: F0463A  ISSN: 0369-4194  CODEN: NIKKA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 解説  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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昭和8年ぶどう鉱山の高品位鉛鉱を対象として,電気炉を用いて金属鉄沈殿法による製錬を開始し,その後銀電解,ビスマス電解,金電解の順に電解設備を設置して今日にいたった。戦後の原料はフロスのみとなり,焼結を行なって電気炉に装入している。焼結,溶錬,ドロスの電気炉処理,電解精製,分銀および金,銀電解,ビスマス電解についてのべる。昭和41年の生産量は電気鉛306.9t,電気銀1,736kg,電気金21,146g,電気ビスマス1,298kgである。今後,鉛のマットロスの減少,煙灰として系内を繰返される亜鉛の除去回収につとめる;写図2表8
タイトルに関連する用語 (3件):
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