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文献
J-GLOBAL ID:201602009310373057   整理番号:60A0003285

縦横比1.86の矢羽根状翼と,細長比20の胴体とをもった低抵抗飛行体の超音速空力特性

Supersonic aerodynamic characteristics of a low-drag aircraft canfiguration having an arrow wing of aspect ratio 1.86 and a body of fineness ratio 20.
著者 (1件):
資料名:
巻: 1960  号: D-509  ページ: 1-59  発行年: 1960年
JST資料番号: B0433A  CODEN: NASCA   資料種別: 技術報告 (T)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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低抵抗飛行体についてM=1.2~1.9の範囲で,飛行実験が行なわれた。実験結果から次のことが分かった。非常に細長い物体は零揚力抵抗を増大させることなしに,体積を増大させることができる。また,長範囲超菅速航空磯の設計に際しては,細長比20程度の胴体を考えるべきである。マッハ数1.25および1.81における最大揚抗比はそれぞれ7.6および6.6であった。いくつかの横揺れ微係数が最小自乗法によって決定された。一時的振動の間の横揺れモーメントの変化の計算値は実験値とよく一致した;図25表2参22

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