抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
反応容器がパィレックスガラス製の際はBr
2O
5が,石英製の際は(Br
3O
8)nがいずれも固体で生成する。反応速度定数は後者が前者より30%大である。BrO
3とBr
2O
6の純粋な固体は生成しない。普通のガラス容器では反応は起らない。反応温度0°C,オゾン対臭素の比率は20〜30で加え反応させる