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{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}2021年06月
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文献
J-GLOBAL ID:201602009412351171   整理番号:58A0060142

マイクロトロンへの伝送線中の減結合素子について

Das Entkopplungsglied in der Hf-Transmissionslinie eines Mikrotons.
著者 (1件):
資料名:
巻:号:ページ: 97-103  発行年: 1958年
JST資料番号: D0208A  ISSN: 0029-554X  CODEN: NUIMA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: オランダ (NLD) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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マグネトロンとマイクロトロンの共振子との間の伝送線中の減結合素子として,分路抵抗,アテネータパッド,フェライト絶縁物の3つの型をとりあげ,マグネトロンから共振子へのパワー伝送における損失と効率について計算と実験がなされ,相互の比軌がなされている。分路抵抗,アテネータパッドについての試作例が図に示されているが結果は分路抵抗の方がアテネータパッドより良い
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
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