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文献
J-GLOBAL ID:201602009425954568   整理番号:68A0185288

カプロラクトン ポリエステルとジアミンから誘導されたポリウレタン

Polyurethanes derived from caprolactone polyesters and diamines.
著者 (1件):
資料名:
巻: 11  号: 11  ページ: 2175-2188  発行年: 1967年
JST資料番号: C0467A  ISSN: 0021-8995  CODEN: JAPNAB  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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熱可塑性,光安定性のポリウレタンを,ε一カブロラクトンから誘導されたボリエステルジオールのビスクロルホルマートと二級アミンの界面重縮合により合成した。固有粘度の対数とMnの間に直線関係が得られた。ボリウレタンの構造の変化が性質に及ぼす影響について議論した。この構造の変化は,ポリエステルジオールの分子量,ポリエステルジオールを作るに用いられる開始剤,カブロラクトン環にメチル基を導入,ジアミンの構造変化によってもたらされる。Mn2000-4000のポリエステルジオールから作られたボリウレタンは不透明で,40-50°Cでそ融解転移をうける固い物質である。低分子量のポリエステルジオールを用いると柔軟性も得られる。このボリエステルのDTA,TGAを求めた;写図4表4参27
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