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文献
J-GLOBAL ID:201602009499080977   整理番号:58A0058948

直交関数系を通信へ利用する場合の可能性

О возможности использования системы орто-гональных функций для целей связи.
著者 (1件):
資料名:
巻: 12  号: 10  ページ: 3-8  発行年: 1958年 
JST資料番号: R0028A  ISSN: 0013-5771  CODEN: EKVZA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: 旧ソビエト連邦 (SUN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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多重通信における搬送波としてひ正弦波(周波数分割方式)・く形パルス(時分割方式)以外の直交関数を用いる観点からラゲール多項式を検討し,ラゲール関数波形の発生法,有限積分時間とした場合の直交性の吟味,次数の異るものの相関などを述べ,漏話の程度の調査を二つの変調方式からそのブロックダイヤグラムとして示した.筒単な実験結果も示し,多重度の余り高くない場合には実用の可能性があると結論
タイトルに関連する用語 (2件):
タイトルに関連する用語
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