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文献
J-GLOBAL ID:201602009507666447   整理番号:68A0228370

アミン類を主剤とする防食剤の研究(第35報)酸ァミド類の金属性への吸着性

著者 (2件):
資料名:
巻:号: 12  ページ: 13-18  発行年: 1967年
JST資料番号: F0006A  ISSN: 0010-9355  CODEN: BOGJAW  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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カプリル酸アミド,N一メチルカプリレ酸アミド,およびN,N一ジメチルカプリル酸アミドの3種の抑制剤を用いて,腐食試験,酸アミド類の接触還元,酸アミド被膜処理した触媒によるアセトンの接触還元を行なった。酸アミド分子の自己会合酸アミド分子の金属面への吸着性を阻害する。しかしジオキサンなどの極性溶媒,あるいはま熱によって自己解会合させることにより,金属表面に容易に吸着し,吸着被膜は耐久性にすぐれている。自己会合性のないN,N-ジメチルカリレ酸アミドはま容易に吸着できる生じた吸着被膜の耐久性乏しし寡写図5

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