{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad01_expire_date}}
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad02_expire_date}}
文献
J-GLOBAL ID:201602009507885173   整理番号:68A0342816

充てん塔における液側物質移動係数について

著者 (5件):
資料名:
巻:号:ページ: 49-56  発行年: 1968年
JST資料番号: F0120A  ISSN: 0022-832X  CODEN: KDKOAL  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
充てん塔の液側物質移動係数kLに関する研究を行なった,従来,kLは端効果を補正すれば.充てん高さ,あるいは液分布の影響はないものとして無次元項の式で整理されてきたが,ここではkLはそれらによっても影響されるものと考え,充てん物に10mm,20mmの磁製ラシヒリングを用い,充てん高さを各種変化させて炭酸ガスの水による物理吸収実験を行なって,充てん高さが10cm以上ではkLは端効果補正を行なったほかにそれらの影響を受けることを確認し,液分布に関する無次元項を含む実験式を導いた.さらに充てん層における気液の流動には表面張力を無視することができないと結言:参30
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る