{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad01_expire_date}}
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad02_expire_date}}
文献
J-GLOBAL ID:201602009535298100   整理番号:68A0194670

木材熱分解全タールからのクレオソート油から酸化防止剤

Антиокислитель из креозотовых масел суммарной смолы термолиза древесины.
著者 (3件):
資料名:
巻: 21  号:ページ: 12  発行年: 1968年
JST資料番号: R0039B  ISSN: 0016-9706  CODEN: GLKPA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 短報  発行国: 旧ソビエト連邦 (SUN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
気相熱分解法によってクレオソート油から,分解ベンジンを安定化させるための酸化防止剤の製造の可能性について検討。実験室的方法によって温度550~560°Cでクレオソート油を熱分解し,収量と成分を分析。分解収量は約80%であり,熱分解によってフュノール化合物の脱メチル化反応が足進され,メトキシルは6%から1%に減少し,o一オキシベンゼンの含有量が2倍以上に増大。さらに,分解物の酸化防止剤としての適応性について試験し,前述の目的に適することを確認;表1参4
タイトルに関連する用語 (5件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る