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文献
J-GLOBAL ID:201602009590248473   整理番号:68A0261905

貯留岩の孔げき率海よび粘土(けつ岩)分の含有率に関する研究東新潟NS-13号のコアおよび検層資料に基づいて

著者 (1件):
資料名:
巻: 33  号:ページ: 351-362  発行年: 1968年
JST資料番号: G0188A  ISSN: 0370-9868  CODEN: SGKYAO  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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電気抵抗測定,特殊分析,X線判定,ふるい分析の各方法によりコア分析の室内実験を行ない,その結果と孔げき率ツールで求めた値との関係について考察する。孔げき率に関して:(1)平川法による値とクロスプロットによる有効孔げき率は近い値を示す,(2)電気低抗測定法による値は普通コア分析における完全乾燥時の測定値誕近似した。けつ岩含有率に関して:(1)クロスブロットより求めた値はX線分析の15%に対し63~76%にも達し補正が必要である;写図8表4参4
引用文献 (4件):
  • 1) 平川誠一,1959,孔隙率に関する研究,石技誌,第24巻,第6号
  • 2) 佐藤久敬,葛原典孝,1967,インダクション•ソニック•マイクロ•ラテロログよりの油層評価,石技誌,第32巻,第6号
  • 3) 保泉忠夫,1968,貯留岩の孔隙率ならびに含有粘土分に関する研究-東新潟NS-13号井のコアおよび検層に基づいて,石油開発公団事業本部,技研所報,第11巻,第3号
  • 4) Gaymard, R. and Poupon A., 1967. Response of Neutron and Formation Density Logs in Hydrocarbon Bearing Formations, S. PE. Schlumberger.

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