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文献
J-GLOBAL ID:201602009650798001   整理番号:68A0005230

アルゴン中の垂直イオン化衝撃波の構造

Structure of a normal ionizing shock wave in argon.
著者 (2件):
資料名:
巻: 11  号:ページ: 294-302  発行年: 1968年
JST資料番号: H0052A  ISSN: 0031-9171  CODEN: PFLDAS  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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すでに得られている研究成果を検討した後に,簡単なモデルを仮定して上記衝撃波を支配する方程式を積分した。粘性と熱伝導の効果は非常にせまい領域に限られ,その領域を通してイオン化の割合に変化がないものとし,さらに衝撃波のうしろの気体はごく弱く電離しているものとする。一例としてアルゴン中の衝撃波の構造を支配する方程式を積分した。得られた計算結果は上記の諸仮定がもっともなものであることを示している;写図10表1参12
タイトルに関連する用語 (4件):
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