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文献
J-GLOBAL ID:201602009696522264   整理番号:68A0331139

メタン発酵に関する研究 XXXII 酸化還元電位について

著者 (4件):
資料名:
号: 32  ページ: 55-73  発行年: 1967年
JST資料番号: F0051A  ISSN: 0015-0061  CODEN: KGHKA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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合成廃水あるいは産業廃水,余剰活性スラッジなどの高温メタン発酵による処理試験を行ない,この発酵液の酸化還元電位(ORP)を連続的に測定し,発酵状態とORPとの関係を解析した.バッチ法によってCa-AcetateをC源とする合成廃水を用いた場合,loading(2~12g/1)が増すに従ってInitial potentialが上昇し,グルコースをC源とした場合は,酸発酵が盛んな程po-tentialは高い値を示した.消化液のpotentialとその時の生成ガス中のCH4濃度との間には高度の相関々係がありまた連結処理法の場合にも,potentialとガス生成量の間に各廃水に共通して高度の相関々係が認められた:参5
タイトルに関連する用語 (3件):
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