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文献
J-GLOBAL ID:201602009775374629   整理番号:68A0324478

感光性樹脂 IV ポリけい皮酸ビニルの光増感機構

著者 (2件):
資料名:
巻: 41  号:ページ: 1977-1982  発行年: 1968年
JST資料番号: G0450A  ISSN: 0009-2673  CODEN: BCSJA8  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 英語 (EN)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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ポリけい皮酸ビニルの光増感機構をけい皮酸と増感剤のりん光スペクトルにより調べた.けい皮酸はcis-型,trans-型ともにほとんど同じりん光を出す.これに増感作用のある化合物として,2-ニトロフルオレン,p-ニトロアニリン,5-ニトロアセナフテンなどを加えると増感剤のりん光は著しく消光される.消光の程度はけい皮酸濃度が増すと大きくなる.ポリけい皮酸ビニルの増感剤となる化合物のりん光スペクトルよりこれらの三重項準位はポリけい皮酸ビニルの三重項の近くかそれ以上にあり,増感剤からポリマーにエネルギー移動が可能なときに増感可能であった.増感剤の臨界距離(Critical Separation)と増感能との関係も研究:参17
タイトルに関連する用語 (3件):
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