文献
J-GLOBAL ID:201602009827832159   整理番号:72A0207968

成長中ラットと妊娠ラットでの血清デオキシリボヌクレアーゼIとその阻害剤

Serum deoxyribonuclease I and its inhibitor in growing and pregnant rats.
著者 (3件):
資料名:
巻: 101  号: 11  ページ: 1525-1529  発行年: 1971年 
JST資料番号: E0050A  ISSN: 0022-3166  CODEN: JONUA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA)  言語: 英語 (EN)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
28日令ラットを6,5,13.25,50%カゼイン含有飼料で10日飼育し,また妊娠ラットを50%カゼイン飼料で飼育し,妊娠5,9,18,21日目に血清の酵素活性と阻害剤にっいて測定。幼ラットではたんぱく質濃度が増加すると酵素と阻害剤の活性が高くなる。酵素活性増加の方が阻害剤活性増加より大きい。妊娠中は酵素活性は経日的に増加し.21日目には対照区の178%に達する。阻害剤活性は妊娠14日目に最高に達する。この結果から酵素活性は動物の生理的状態と飼料のたんぱく質レベルの最低2つの因子に左右されると推定。酵素活性増加は酵素量増加と阻害剤減少の1つの両者による;表2参26
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。


前のページに戻る