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文献
J-GLOBAL ID:201602010034753949   整理番号:68A0325507

KIの精製および単結晶化

著者 (2件):
資料名:
巻: 16  号:ページ: 51-65  発行年: 1967年
JST資料番号: G0731A  ISSN: 0389-3413  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 英語 (EN)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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Kyropoulos法により窒素ガス中で生成したKIを,帯溶融法および,Bridgman法の出発物質とし,2法での転移または降下速度の影響を調べた.実験は完全結晶化,単結晶化および結晶中の2価のカチオン,水酸イオン,炭酸イオンの濃度を検討した.上記2法において,6mm/hで結晶化したものがかなり十分な完全結晶化と単結晶化を示した.イオン伝導度を100~450°Cで測定し,活性化エネルギー0.36eVを得たが,2価のカチオンの影響はない.よう素蒸気中で上記2方法により生成しだ結晶は赤外部吸収スペクトルにおいて水酸イオンと炭酸イオンの吸収を示さない.さらに,液体窒素の温度で紫外部吸収スペクトルを測定して,結晶中には水酸イオンを非常に少量かあるいは痕跡程度にしか含んでいないことを確認:参3
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