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J-GLOBAL ID:201602010041725373   整理番号:58A0061857

デジタル計算機を微分解析機のように用いる方法

Methods of Simulating a Differential Analyzer on a Digital Computer.
著者 (1件):
資料名:
巻:号:ページ: 281-288  発行年: 1958年 
JST資料番号: C0267A  ISSN: 0004-5411  CODEN: JACOA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
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疑似コードを用いて,デジタル計算機をアナログ計算機のような考え方でプログラミングする方法。アナログ計算機の要素(増幅,積分函数発生器など)を,それぞれ疑似コードにおきかえてサブルーチンを作っておけば,プログラミングが数分の1の時間でできる。しかし計算時間は普通のデジタル計算の数倍,アナログ計算の約10倍にもなる
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