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文献
J-GLOBAL ID:201602010047325571   整理番号:68A0186929

配向重合体の応力-ひずみ曲線に及ぼすひずみ速度の影響謎伸張時に発生する熱の影響

The effect of strain rate on the stress-strain curve of oriented polymers.II.The influence of heat developed during extension.
著者 (1件):
資料名:
巻: 12  号:ページ: 739-750  発行年: 1968年
JST資料番号: C0467A  ISSN: 0021-8995  CODEN: JAPNAB  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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伸張など試験片の変形に伴なって発生する.熱の出入りによる温度の変化を.円柱型の均一なモデルを用い.体積変化のないこと,Newtonの冷却則が成立することなどを仮定して数式化した。ビスコースレーヨン。ナイロン66,ポリエチレンテレフタレート.ポリアクリロニトリル,ポリヅロピレンについて計算し.いずれも0.04~4sec-1のひずみ速度で等温変形から断熱変形に変ることが示された。また温度上昇値のひずみ値に対する値を計算図示10%ひずみ値では上記重合体で6~20°Cの温度上昇のあることが示され,その影響を議論した1報同誌望〔4〕731-738(’68);参10

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