{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad01_expire_date}}
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad02_expire_date}}
文献
J-GLOBAL ID:201602010074816773   整理番号:68A0185997

アセチレン誘導体の重合 III ポリフェニルアセチレンの分別と電気物理的性質

Zur polymerisation von Azetylenderivaten III.Poly-phenylazetylenfraktionen irnd ihre elektrophysikali-schen Eigenechaften.
著者 (2件):
資料名:
巻: 15  号:ページ: 84-89  発行年: 1968年
JST資料番号: D0332A  ISSN: 0048-4350  CODEN: PLKAA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
フェニルアセチレンのトリイソプロピルほう素の存在下における重合機構,生成物の組成,各フラクションの電気物理的性質を詳述。反応はラジカル機構で進行し,環状低分子量物は少なく,主として線状構造のポリフェニルアセチレン(PFA)を生じ,最大の分子量2986は純熱重合によるものより大。反応温度192°Cでは145°Cの場合より分子量分布はせまい。PFAの比伝導度は10-10Ω-1cm-1のオーダーで半導体の指数則に合う。分子量,熱処理,着色度,酸素含量の電気的性質への影響を論じ,ESRスペクトル,X線による構造も説明;図7表12参34

前のページに戻る