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文献
J-GLOBAL ID:201602010148673180   整理番号:68A0325566

加圧下におけるベンゼンの接触水素化反応の機構 I 加圧下におけるベンゼンの気相接触水素化反応の速度式

著者 (2件):
資料名:
巻: 63  号:ページ: 302-309  発行年: 1968年
JST資料番号: F0353A  ISSN: 0371-8808  CODEN: TKSHA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
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耐いおう性安定化ニッケル触媒を用いた固定床流通反応器により,気相,加圧下(1~20気圧),125~250°Cにおいて,ベンゼンの接触水素化反応を行なわせた.水素:ベンゼンの供給比は16~1/3,全供給速度は0.2~6.0モル/時であった.各条件での水素化率の初期速度の解析より,反応の律速過程は表面反応であるが,吸着活性点の種類については未確定であった.初期速度の式として,r0=〓PH:水素分圧PB:ベンゼン分圧この式が実験値によく合った.全部の条件を説明するためには単なるラングミュアー型の速度式では不十分であった.初期反応速度は220°Cで最大であった:参8
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