{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad01_expire_date}}
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad02_expire_date}}
文献
J-GLOBAL ID:201602010153579930   整理番号:68A0112503

多孔性ガラスに吸着されたシアン化水素の赤外スペクトル,表面反応慶よび重合

Infrared spectrum,surface reaction,and polymeriza-tion of adsorbed hydrogen cyanide on porous glass.
著者 (4件):
資料名:
巻: 72  号:ページ: 2371-2378  発行年: 1968年
JST資料番号: C0334A  ISSN: 0022-3654  CODEN: JPCHAX  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
高脱水ガラス,純シリカ,酸化ほう素または酸化アルミニウムーシリカの各表面に吸着されたCNNの赤外スペクトルを測定した。多孔性ガラス上の酸化ほう素は吸着および解離中心として作用し,シァン化水素の解離によるBーOH,Sー◎Hなどの生成が認められる。シアン化水素の物理吸着はOH基または酸素原子とHCNの水素原子との水素結合による。多孔性ガラス表面上の不純物としてのアルミニウムイオンとはHCNのN原子で結合する。アルミニウムは重合反応の反応中心となる;写図5参22

前のページに戻る