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文献
J-GLOBAL ID:201602010243689816   整理番号:68A0070423

気孔中のガス圧上昇による焼結の阻害

Inhibition du frittage par developpement d’une pression gazeuse dans les pores.
著者 (4件):
資料名:
巻: 64  号: 12  ページ: 1079-1094  発行年: 1967年
JST資料番号: D0536A  ISSN: 0025-9128  CODEN: MRMTA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: フランス (FRA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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微細な結晶から成る試料の焼結過程で気孔が封鎖された後に生ずるガス圧と焼結速度,組織との関係。原料には比表面積12~13m2/gのUO2,1m2/g(平均粒径0,2~0.3μ)のWの粉末を用いた。焼結温度1600°C,ふん囲気は水素とした。試料を所定温度に急速に加熱する過程で著しく密度が増大する。1600°Cではすぐに密度上昇がとまり,組織が変化し粒界に気孔が存在するようになり,さらに温度を上げても密度と組織は安定している。UO2の場合気孔中のガス圧は約10気圧に達しており,ガスの主成分はCO2とH2であった;写図14 表5 参23
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