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文献
J-GLOBAL ID:201602010642800186   整理番号:60A0084357

塩素酸カリウム-油混合爆薬とその比容,エネルギー含量および爆発温度

UEber Kaliumchlorat-OEl-Gemische als Sprengstoffe und ihr spezifisches Gasvolumen,den Energleinhalt und ihre Explosionstemperatur.
著者 (1件):
資料名:
巻:号:ページ: 189-194  発行年: 1960年
JST資料番号: B0498A  CODEN: EXPVA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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KClO3単味および完全燃焼混合比の爆薬につき,爆発反応式を定めて比容,爆発熱,爆発温度などを計算。混合油をC12H26として計算したが,油の種類の変化,したがって炭素数の変化による上記特数計算値の変化は微小。酸素不足および過剰の混合比に対しても数種の反応式を仮定して爆発熱を計算。また混合油量0-20%の範囲で反応熱計算値と猛度測定値とを比較検討した;図7表2参5

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