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文献
J-GLOBAL ID:201602010674743621   整理番号:68A0327693

オキシラン化合物の製造法

著者 (2件):
資料名:
巻: 12  号:ページ: 47-53  発行年: 1968年
JST資料番号: F0013A  ISSN: 0371-3830  CODEN: STSKBC  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 文献レビュー  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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(1)クロルヒドリン化反応(シクロヘキセン,イソブテン・メタアリルクロリド),(2)クロルヒドリン化合物の抽出,(3)オキシラン化合物の赤外スペクトル,(4)アルカリ性でのH202を用いるエポキシ化反応(α,β-不飽和ケトンのアルカリ性H202による酸化反応,不飽和化合物とアルカリ性過酸化水素との反応,アルカリ性溶液におけるアクロレイン,メタクロレインのエポキシ化反応,α,β-不飽和ニトリルのエポキシ化),(5)縮合によるエーテル化反応(エピクロルヒドリンを用い硫酸によるエーテル化反応,BF3触媒によるアルコールとエビクロルヒドリンとのエーテル化反応),(6)過タングステン酸によるアリルアルコールのエポキシ化反応)についでの実験の実際例を示した:参34
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