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文献
J-GLOBAL ID:201602010962474171   整理番号:68A0144426

Vipera russelli(マムシ)毒のゲルろ過法による分画II V.russelliの黄色および白色毒液の,特に局所壊死および壊死作用を参照とした比較

Fractionation of Vipera ruaselli venom by gel filtra tion-II.Comparative study of yellow and white venoms of Vipera russelli with special reference to the local necrotizing and lethal actions.
著者 (2件):
資料名:
巻:号:ページ: 283-288,284(1)  発行年: 1968年
JST資料番号: C0539A  CODEN: FOSRA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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ゲルろ過法およびでんぷんゲル電気泳動法によりV.russelliの黄色および白色毒液を比較。白色毒液中のたんぱく分解活性は非常に低いが,L一アミノ酸オキシダーゼおよびホスホリラーゼA活性はわずながら存在。ゲルろ過法による丙毒物には物質差異が認められた。両毒液には非同定のけい光物質があり,これは毒成分に対し補助因子の機能をはたしているようである。ゲルろ過法およびでんぶんゲル電気泳動法により,致死画分を部分的に精製;写図4表2参4

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