{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad01_expire_date}}
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad02_expire_date}}
文献
J-GLOBAL ID:201602010970016700   整理番号:60A0012856

電子の双極子構造の実験的追求

An experimental search for dipole structure of the electron.
著者 (2件):
資料名:
巻: 19  号:ページ: 68-78  発行年: 1960年
JST資料番号: D0209A  ISSN: 0029-5582  CODEN: NUPHA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: スイス (CHE) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
電子のα粒子による弾性散乱の絶対面積を測定してα(q=〔λ2(q)+μ2(q)〕1/2を決定した。ここにλ(q)およびμ(q)は電子の電気双極子モーメジトと異常磁気双極子モーメントの形状因子であり,これらは四次運動量移行qの関数である。Q≦2.25×1013cmに対しα(Q)=(9.3±6)×10-5eh/mocを得た。またα粒子の電荷形状因子も決定した;図4表4
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る