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文献
J-GLOBAL ID:201602011043725806   整理番号:68A0324456

熱拡散法による高濃度重酸素(180)の濃縮

著者 (5件):
資料名:
巻: 89  号:ページ: 839-843  発行年: 1968年
JST資料番号: F0226A  CODEN: NPKZA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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全金属製の熱線型熱拡散管を新たに設備して濃縮率の向上をはかるため高濃度重酸素180の濃縮を検討.原料酸素として1.0~3.0atom%の低濃度180を使用.全有効長8段,22.85mの装置では72日間の運転で180の濃度は80.8atom%に達し,1802としての輸送量は2.6ml/day.全有効長5段,14.0mの装置では46日間の運転で180の濃度は69atom%に達し,1802としての輸送量は3.6ml/day.後者の実験結果として,60atom%の180含有重酸素ガスを150mlと25atom%180のものを250ml採取でき,実稼動日数54日:参7
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