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文献
J-GLOBAL ID:201602011100245174   整理番号:68A0254293

酸浸出スラリーからのウランの鉱液中溶剤抽出

Solvent-in-pulp extraction of uranium from acid leach slurries
著者 (3件):
資料名:
巻: 238  号:ページ: 330-334  発行年: 1967年
JST資料番号: E0266A  CODEN: TMENA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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直径254mmの脈動板コラム内で浮選精鉱の酸浸出スラリーからのウランの鉱液中溶剤抽出を行なった。抽出剤はエマルジョン抑制剤としてのイソデカノルを含有するクロシン希釈液とO.1Mの第三アミン(General Mills Alamine 336)を用いた。ウラン抽出率は98%,ラフィネートに対するアミン減量は乾燥給鉱1t当り約32grであり,この方式はろ過設備が不要であるという利点のほか,スラリーの固体比率が30~40%の範囲では鉱液の比重が変っても生産能力には大きな変動がないなどの長所がある;図4 表4 参9
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