{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad01_expire_date}}
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad02_expire_date}}
文献
J-GLOBAL ID:201602011216607200   整理番号:68A0338397

水産食品の変色 III 魚肉油焼へのリボースの関与に関するモデル実験

著者 (3件):
資料名:
巻: 34  号:ページ: 143-145  発行年: 1968年
JST資料番号: F0898A  ISSN: 0021-5392  CODEN: NSUGAF  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
魚肉の油焼を解明する目的で,セライトを担体とし,これにリジン,リボース,りん酸塩緩衝液および脂質を添加した乾燥モデル系を考案,これらの系で,変色の経日変化ならびに反射スペクトルを調べた結果,油焼にはリボースも関与している可能性を見出した:参5
引用文献 (5件):
  • 1) 豊水正道・山崎統道・中川浩毅:本誌, 33, 27~32 (1967).
  • 2) J. FOLCH, M. LEES, and G. H. SLOANE STANLEY: J. Biol. Chem., 226., 497-509 (1957).
  • 3) 豊水正道・折田不折・富安行雄:本誌, 29, 1037~1043 (1963).
  • 4) V. M. CREELMAN and N. TOMLINSON: J. Fish. Res. Bd. Canada, 17, 499-451 (1960).
  • 5) K. J. CARPENTER, G. M. ELLINGER, M. I. MUNRO, and E. J. ROLFE: Brit. J. Nutr., 11, 162-168 (1957).

前のページに戻る