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文献
J-GLOBAL ID:201602011374204423   整理番号:68A0259772

小笠原高気圧の季節的衰退について(英文)

著者 (1件):
資料名:
巻: 45  号:ページ: 353-361  発行年: 1967年
JST資料番号: G0095A  ISSN: 0026-1165  CODEN: JMSJA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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夏から秋への小笠原高気圧の季節的衰退をはっきり見付けるために,太平洋上での1000~500mbシックネス図上の,5700と5800gpmの特定等シックネス線の変動に注目した。この変動に対して,10mb面での31,760gpmの等高線で囲まれたpolar highの消滅をとりあげると,その時期が小笠原高気圧の衰退期に約5半旬先行して現われていることがわかった。さらに,そのpolar highの消滅が起ると,100mb面での南部アジア高気圧の東の閉じた高気圧が日本付近に停滞をはじめ,約5半旬後に日本の東海上に向って移動し,小笠原高気圧の衰退が同時に起きていることが見出された;写図13 表1 参4
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